大仙市立豊成中学校
  
Hosei junior high school
〒014-0712 秋田県大仙市豊岡字杉ヶ崎57
  TEL0187-57-2040 FAX0187-57-2451

e-mail : ns-hoseityu@edu.city.daisen.akita.jp
        
   
                 
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学校概要  校歌
沿革 歴代校長
教育方針 特色 保護者 生徒
教員他
年間表 月詳細 行事等の様子 学校報 学年報
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体文会報
校 訓
自主 清美 勤労
校 歌
 大仙市立豊成中学校は,奥羽山脈を源とする斉内川や小滝川が流れる自然豊かな大仙市東部に位置しています。学校周辺には秋田県内
唯一の国宝(線刻千手観音等鏡像)が納められている水神社や十六沢城址などがあります。古い歴史があり,豊かな自然に囲まれたこの
地域の文化発信拠点である豊成中学校は,今年度創立66年目を迎えます。
 
更新情報  
 2018. 7.19
おたより 各学年通信 追加
おたより 学校報 追加
トピックス
リー先生お別れ会 追加
トピックス 
全県総体 追加
 
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いじめ防止基本方針

中仙地区 「家庭学習のてびき」

森林環境学習

桜でいっぱい植樹
 
 平成30年度
豊成中学校のホームページへようこそ!

Welcome to Hosei junior high school
 
    トピックス
 リー先生とのお別れ会 7月17(火)   
 豊成中のALT(英語指導助手)として1年間英語の授業をお手伝いしてくれた「リー・カーソップ先生」が母国ニュージーランドに帰国されます。リー先生の授業はとても楽しく、子どもたちからの人気も絶大でしたので非常に残念です。今日の朝のお別れ会では涙ぐんでしまう生徒もいて、生徒の先生への想いの深さがうかがえました。先生は母国で専門の科学の勉強を続けるそうです。ぜひ豊成中での思い出を大切に、がんばってほしいと思います。See You Again!
 
 全県総体(バレーボール・卓球) 7月14(土)~16(月)   

 郡市総体を勝ち抜いた男子卓球部とバレーボール部が全県総体でがんばりました。さすが全県大会ともなると強豪校揃いですが、豊成中健児は強い気持ちをもって、各試合に臨んでいました。中仙中と合同のバレーボール部は、2回戦で優勝候補のチームに1セットを取る健闘を見せてくれました。そして、男子卓球部は団体戦で第3位という素晴らしい成績を収めることができました。選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。今回の経験はこれからの人生の大きな糧となると信じています。最後になりましたが、保護者・地域の皆様、熱い応援ありがとうございました。 
 
 校内研究会(指導主事の先生をお迎えし) 7月11日(水)     
 
 この日は、理科などの校内研究会が行われました。先生方の指導に当たっている指導主事の先生や、理科については他校からもたくさんの先生方が来てくださって、楽しく分かりやすい指導方法について、先生方も勉強しました。豊成中では、今後もこのような研究会を年数回計画しており、指導法の研究を継続していきます。 
 
 保健集会 7月10日(火)    
 
 朝の保健集会では、最初に各学年の健康優良者の表彰、そして保健給食委員会から「ゲーム依存症の怖さ」「大曲厚生医療センター緩和ケア病棟へのボランティア活動」 についての呼びかけと報告がありました。最後には、たくさんの素晴らしい感想発表もあって、短時間でしたがとても充実した集会となりました。この集会を企画してくれた保健給食委員会の皆さん、ありがとうございました。
 
 吹奏楽コンクール県南地区大会 7月8日(日)    
 
 吹奏楽部は、Jazzのリズムに沖縄を想い出すようなメロディが特徴的な曲を演奏し、大きな拍手をいただきました。これまでコンクール以外でも、学校行事や野球応援などでがんばってくれた吹奏楽部の皆さん、素晴らしい演奏ありがとうございました。本当にお疲れ様でした。 
 
 大仙市教育委員会訪問 7月6日(金)   
 
 吉川正一教育長さん、中島康教育委員さんをはじめ7名の市教育委員会の皆さんが訪問され、授業や学校の様子をご覧になりました。委員会の皆さんからは「子どもたちの表情がよい」「男女の仲がよい」「学校の掲示物などから、子どもたちが愛されているのが分かる」などのお褒めの言葉をたくさんいただきました。 
 
 県南コンクール、全県総体、サッカー大会 激励会
   
7月5日(木)   
 
 授業参観の後に行われた激励会では、県南コンクールに出場する吹奏楽部、全県総体に出場する卓球部とバレーボール部、そして神岡FCの選手としてサッカーの東北大会に出場する3名から、力強い決意表明がされました。4月頃に比べるとますますたくましくなっていく豊中生の皆さんを心強く思います。
 吹奏楽部の演奏では、南国「沖縄」を連想させるメロディがジャズのリズムに乗ったとても楽しくも、感動的な曲を披露してくれました。これまでの練習の成果が感じられる演奏だったと思います。これからも「自分たちが楽しいと感じる」音楽を目指してください。