


ここでは絶滅と思われていたメダカを見つけました!
まだほかの場所にもいるかもしれません。
いつまでもメダカが生息できる環境が残ってくれたら
どんなに素晴らしいことでしょうか!


別の生息池も見つけました!↑
アメリカザリガニが増えて、ドジョウも減ったそうです。メダカも個体数が減っているようです。



今年も堆肥をいただきました。
EM菌を育てています。プールにも入れます。
プール清掃で、洗剤の使用量が激減します。
プールで増えたEM菌は池にも使います。
昨年は池の水替え掃除が不要でした。


3年生が地域の探検でメダカを確認しました。

シオカラトンボも見つけたよ
環境を意識して、できるエコを続けます。



紙はゴミにしないで古紙回収に
(ゴミの量が激減しました)
エコ
い〜こ


保護者の方がメダカをとってきてくださいました。
たまごをたくさんつけています。

第59回 全国植樹祭事業 学校でヤマモミ ジを植樹しました

ギバチ

ヤリタナゴ

トウヨシノボリ

ウグイ

ヤリタナゴとスジエビ
この他に、砂に隠れて見えませんが、 スナヤツメもいます。
ミニ淡水族館


ギバチは、生息場所が減っている ようです。
(秋田県水産振興センター
所長 杉山秀樹氏 談)
杉山秀樹 : 日本魚類学会会員、希少野生動植物種保存推進員(環境省)
主な著書 「秋田の淡水魚」「淡水魚あきた読本」「田沢湖まぼろしの魚クニマス百科」 「オオクチバス駆除最前線」等

メダカの卵がふ化し始めました。


雄物川での大仙漁協によるバス駆除をみてきました。
(右)杉山所長さんが、バスの産卵などについて調査していました。

7/9 濁った池にEM菌を投入

EM菌をつかった堆肥で育ったカブトムシを大量にいただきました。
中庭の池を仕切って「めだかの学校」をつくりました。100匹は超えています。繁殖を願いながら

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5年生が南楢岡小と合同でキャリアアドバイザーの方々からお話を聞きました。
東北農業研究センター研究員の山口さんから「農薬をあまり使用しなくてもよい稲がある。秋田でも作って欲しい」というお話に聞き入っていました。
「ちゅらひかり」という品種で、ここで改良した品種で、沖縄で主力にとりいれられたということです。
まごころ集会がありました。(児童会 委員会活動)